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知識・勉強

【マネタイズ】ライブ配信で稼ぎたい方におすすめのアプリ5選を発表!

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SNSで稼ぎたい、有名になりたい、と考えている方は多いでしょう。

SNSで稼ぐなら、ライブ配信をおこなう「ライバー」がおすすめです。

しかし、「ライバーって本当に稼げるの?」「アプリが多くてどれがよいのかわからない」など疑問に感じがちです。

本記事では、ライブ配信で稼ぎたい方におすすめのアプリ5選を紹介します!

アプリそれぞれのメリット・デメリット、さらにはアプリを選ぶ際のポイントを詳しく解説するため、ぜひ最後までチェックしてくださいね。

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ポコチャ

画像引用元:Google Play<Pococha>

ユーザー数が多い割に、著名人が少ないため稼ぎやすいと注目されているポコチャ。配信者とリスナーが一緒になってライブ配信を盛り上げられるアプリです。

日本の大企業がリリースしていることもあり、安心して利用できる点が特徴。

ルールブックが制定されていたり24時間体制でスタッフが配信を巡回していたり、安心・安全の取り組みが徹底されています。

【17LIVEのメリット】

・ギフトの上限額が高い
・公式ライバーになると換金率が上がる
・毎月イベントがある

【17LIVEのデメリット】

・公式事務所に入らなければ稼ぐことが難しい
・初心者はマネタイズしにくい
・モラルにかけるユーザーが多い

17LIVE(イチナナライブ)

画像引用元:App Store<イチナナライブ>

日本最大級のシェアを誇る17LIVE。こちらは数多くの有名人も参加しているアプリです。芸能人のライブ配信も多いため、リスナーとして楽しんでいる方も多いのではないでしょうか。ライバーとしてもリスナーとしても楽しめるため、ダウンロードして損はなし!

【17LIVEのメリット】

・ギフトの上限額が高い
・公式ライバーになると換金率が上がる
・毎月イベントがある

【17LIVEのデメリット】

・公式事務所に入らなければ稼ぐことが難しい
・初心者はマネタイズしにくい
・モラルにかけるユーザーが多い

画像引用元:App Store<ふわっち>

ふわっちは、さまざまなジャンルが楽しめるライブ配信アプリです。

収益性が高く、マネタイズ目的でライブ配信をはじめようと考えている方におすすめ。

事務所に所属しなくても自由に配信できるため、はじめやすいアプリといえるでしょう。

【ふわっちのメリット】

・投げ銭の換金率が高い
・初心者向けの仕組みが豊富
・年齢層が幅広い

【ふわっちのデメリット】

・稼ぎ目的の配信者が多い
・過激な配信をしているライバーも
・顔出し配信が一般的で身バレのリスクがある

HAKUNA LIVE

画像引用元:App Store<HAKUNA LIVE>

HAKUNA LIVEは、さまざまな配信機能があるライブ配信アプリです。

オーディオ配信機能もあるため、「顔出しNG!」「身バレしたくない!」という方におすすめです。

アットホームな雰囲気が特徴であり、初心者にもベテランにもやさしいライブ配信といえます。

【HAKUNA LIVEのメリット】

・充実したライブ配信機能
・条件を満たせば無料で課金アイテムを入手できる
・監視体制が整っているため安心して利用できる

【HAKUNA LIVEのデメリット】

・ギフト換金率が低め
・換金手続きが面倒
・ユーザー数が少ない

SHOW ROOM

画像引用元:App Store<SHOWROOM>

SHOW ROOMは、稼ぐよりも有名になりたい、テレビや雑誌に出るきっかけを作りたい、と考えている方におすすめのアプリです。

芸能人や芸能人の卵たちが数多く配信をしているため、リスナーとして楽しむこともできます。

また、ライバー同士のチャットルームがあり、ライバー同士交流を図れる点が特徴です。

情報交換ができますよ!

【SHOW ROOMのメリット】

・トラブル管理システムが確立されている
・イベントに参加すると有名になれるチャンスがある
・時給報酬を得られるシステムがある

【SHOW ROOMのデメリット】

・マネタイズ目的には適していない
・アイドル目的のリスナーが多い
・換金率が低い

ライブ配信アプリの上手な選び方とは

5つのライブ配信アプリを紹介しましたが、自身に最適なライブ配信アプリを選ぶことで効率よくマネタイズできます。ここからは、ライブ配信アプリを選ぶ際のコツを紹介しますので、ぜひ参考にしてみてくださいね!

ユーザー数が多いものを選ぶ

ユーザー数が多いほど、視聴してもらえる可能性が高いためファンを増やしやすいと考えられます。

ライブ配信のクオリティが高くても、ユーザー数が少ないアプリではファンを作るのにも限界がありますからね。

しかし、ユーザー数が多い=ライバルが多いということでもあります。

ライバルを調査して差別化に力を入れる必要があるでしょう。

収益化がしやすい

ライブ配信アプリの換金率の高さに注目しましょう。

換金率の高いアプリを選べば、配信による収益のみで生活することも夢ではありません。

また、収益化の仕組みが充実していることも大切です。

投げ銭システムのみではなく、配信時間に応じて報酬が得られるアプリもあるため必ずチェックしてから選んでくださいね!

まとめ

さまざまなライブ配信アプリがありますが、それぞれ特徴が異なるため下調べをしっかりして自身に最適なアプリを選びましょう。

本記事で紹介したメリット・デメリットを参考にして、マネタイズに挑んでみてくださいね!

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minami

フリーライター

一度きりの人生☆とことん楽しむぞ!! いろいろなことに興味を持って毎日を楽しく生きるフリーライター。 出版社勤務の経験を活かして、質の高い記事をお届けします^^
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